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2007年10月31日

カツライス

先日、何の脈絡もなく、突然トンカツが食べたくなった。
こういうことはままあることで、ウチではそれがウナギの場合が多かった
のだけれど、今回はトンカツ。
こういう時には、どうしてそう思うに至ったかを逐一詮索しても始まらない
わけで、とりあえず小田急の地下に入っているトンカツ専門店に行って、
ヒレカツを二枚買ってみました。
ところが、そこで、このまま普通にトンカツをおかずにご飯を食べたいと
思っているわけではないということにハタと気がついた。ナントイウコトダ!
じゃあ、カツ丼なのかとなると、そういうことでもない。
買ってしまってからなんでこんなことに悩んでいるのかと馬鹿馬鹿しく
なったところで思い当ったのが、カツライス。
僕はカツライスを食べたかったのであります。
でも、そんな簡単な答えなら最初から思い当たりそうなものだとは思う
のだけれど、まあとにかく、そういうことで、その日のメニューはめでたく
カツライスということにあいなりました。

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ご飯の上に、千切りキャベツと、温め直してから「特製ソース」をくぐらせた
ヒレカツをのせて、さらにこの特製ソースをかけて、マスタードをたっぷり。
ここで「特製ソース」と言ってますけど、そんなにたいしたものではなくて、
トンカツに付いてくるソースを同量かやや少なめのダシで割っただけ。
それでも、ソースだけで食べるよりはるかに深みがあって、どこかちょっと
懐かしさのある味になりました。
メニューを決める段階でドタバタした割りには美味しいものに仕上がって
満足。

この日の献立は、

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とても脂がのって美味しかった、メジマグロの刺身。

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前日の和風ローストチキンの残りをキュウリと合わせた酢の物。

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梅肉とおかかをのせた大根おろし。
これがけっこうさっぱりと美味でありました。

あとは鶏団子、白菜、ネギ、シイタケの入った湯豆腐とカブの漬物でした。


ところで、富士山がだいぶ白くなってきました。

katuraisu20071019y.jpg   katuraisu20071019x.jpg

左が前にアップした10月20日の写真。右が28日。
前日の27日に関東沖合を台風が通過して、関東一帯はものすごい雨と
風だったのだけれど、その頃、富士山の頂上あたりでは雪が降っていた
ということでしょうか。
とにかく、雪を被ったこの時期の富士山は何ともいえない風情があります。
これからの晴れた日にはこの美しい光景が見られるようになると思うと甚だ
嬉しい限りではあるのだけれど、でも、と言うことは、これからドンドン寒く
なってくるということでもあって、寒いのが苦手の我が家としてはユーウツで
あります。そろそろコタツを出そうかなあ。まだちょっと早いかなあ。

投稿者 mimei : 07:32 | コメント (18)

2007年10月27日

またまた自家製サンドイッチ

ウチではこれまでサンドイッチは外で食べるか買ってくるのがほとんど
だったのだけれど、先日の自家製カツサンドで目覚めてしまったというか、
味をしめたというか。また作ってしまいました、自家製サンドイッチ。
今回は、トマト、キュウリ、ハムとチェダーチーズ、スクランブルエッグの
4種類。

jikaseisandwitch20071018a.jpg   

味付けは、トマトとキュウリは塩だけ。ハムとチーズはマスタード。
スクランブルエッグは少量のケチャップとマヨネーズと塩コショウ。
前回のカツサンドとは違って、具に水気があるので湿らせたペーパー
タオルではなくラップでくるんで、重しをのせて、しばらく置いてから
カットしました。
とは言いながら、キュウリとトマトを切るとか、パンに具を挟み込むとか、
四つにカットするとか、重要な作業工程は全部ミメイが担当。
僕がやったのは、スクランブルエッグを作って、味をつけるだけ。
だから、このサンドイッチはミメイの作品であります。

家で作るサンドイッチって、美味しいですね。
買ってきたのは美味しいと思って食べ始めても何故か途中で飽きてくる。
でも、前回のカツサンドと同様、これもまったく飽きることなく完食。
まあ、具と一緒に挟み込まれている愛情のせいでしょうか、ナンチャッテ。

この日のメニューは、

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白菜のスープ。
コンソメと牛乳のスープに白菜とシイタケとベーコンが入っています。
食べるとほんのり温まって、朝夕少し冷え込んでくる今の季節にはピッタリ
の一品でありました。

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ミメ家御用達「柿安」特製和風ローストチキン。
これはさすがに半分近く残ったので、次の日に身をほぐしてミメ家定番の
「鶏とキュウリの酢の物」にしました。

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キャベツとピーマンとウィンナーソーセージの炒め物。

あとは、フライドポテトとチーズでした。


ところで、ミメイがトルニタリナイコトに書いているように、昨日雨の中
クミコも出演する「朗読ミュージカル」なるものを観て(聴いて?)きました。
やはりクミコは自分の世界を創るのが上手い、と感心したのだけれど、もう
ひとつ感心したのが、森田克子演じる「ひとりも愉し」の一場面。
そこでは「緑の森のかなたから」で始まる「森の水車」という歌を観客にも
一緒に歌わせるという趣向。この歌は戦時中に作ったものの発売禁止と
なり、戦後まもなくNHKで放送されて全国に流行っていったらしいのだけれど
(だから僕もちゃんと覚えていた) これがまあ驚くことに、客席のほぼ全員が
元気よく歌っていたのです。
うーん、なんという年齢層の人達か、とそこに感心してしまった。
皆さんは覚えて、いや、知っているのでしょうかねえ。

♪緑の森のかなたから 陽気な歌が聞こえましょう
 あれは水車の回る音 耳を済ませてお聞きなさ~い
 コトコトコットンコトコトコトッン ファミレド シドレミファ-~
 コトコトコットンコトコトコトッン 仕事に励みましょう
 コトコトコットンコトコトコトッン いつの日か 楽しい春がやってくる♪

投稿者 mimei : 07:06 | コメント (16)

2007年10月21日

秋の味覚~茄子

秋の味覚と言えば?
ウチでは、ミメイが秋刀魚と栗、僕が松茸と梨を思ったのだけれど、アサヒ
ビールが一昨年に行なった「秋の味覚と言えば?アンケート」の結果では
1位から順に、秋刀魚、栗、松茸、梨、柿と並び、新米、ぶどう、さつまいも、
キノコ類、銀杏、と続いたそうです。
ああ、やっぱりね、という感じだったのだけれど、不思議なのは茄子が入って
いなかったこと。
「秋茄子は……」という諺もあるくらいなのだから入っていてもおかしくないと
思ったのだけれど、今は年中店先に並んでいるし、俳句でも「茄子」は夏の
季語らしいから、秋の味覚という印象はあまりないのかもしれませんね。
でも、やはり秋茄子は美味しい。
ウチでもこのところ茄子の料理が増えています。
ということで、今回はその茄子の料理を何品か。

nasuyaki20070408a.jpg   tsuginoippin20071007b.jpg

焼き茄子と茄子の味噌汁。
焼き茄子は、以前は、丸ごと直火でこんがり焼いてから皮をむいて食べて
いたのだけれど、最近は皮ごと縦細に切ってからフライパンで焼いて、と
いうのがウチでは多くなっています。なぜかミメイがこの方が好きなんです。
皮が好きなんですかねえ。もちろんショウガと醤油で食べます。
右の写真の味噌汁には秋ミョウガも入っていて、味噌は白味噌が2に対し
田舎味噌が1くらいの割合です。

nasuryouri20071018c.jpg

茄子と豚肉の味噌炒め。
これも簡単料理。豚肉、茄子、細切りの生姜を炒めて、塩コショウ。そこに酒、
水、醤油で溶いた味噌と砂糖(少々)を加えてからめるだけ。
味噌は白でも赤でもお好みで。この時は、白味噌と田舎味噌が1対1くらい。
この料理はビールにもご飯にもよく合います。

nasuryouri20071018b.jpg

茄子皮のきんぴら。
これはゴボウのきんぴらとまったく同じ要領で作ったもので、味付けは酒、
砂糖、味醂、醤油。
茄子の皮をやや厚めに剥いて千切りにするのがポイントでしょうか。

mabonasutohu.jpg

麻婆茄子豆腐。
麻婆茄子はちょっとつまらないし、麻婆豆腐にも飽きたからというので合体
させてやってみたのがこれ。文字通り、茄子と豆腐の麻婆です。
ひき肉を炒めたところに茄子を加えて、あとは麻婆豆腐の作り方と同じ。
茄子だけ、豆腐だけのものとどちらが美味しいか? 
う~ん、Simple is best かもしれませんねえ。

meatsauce(nasu)060918.jpg

茄子のミートソースパスタ。
これもまた、ミートソースパスタにちょっと飽きたときに茄子を加えてみたもの
です。これは美味しかった。これをメニューに入れている店も多いのだから、
まあ、茄子の定番料理の一つに数えられる料理でしょう。

他にも、茄子の料理はいろいろあります。
浅漬け、煮浸し、カレー、肉の挟み揚げ、、、、。
でも、今回は誌面も尽きたことでありますからこのへんで終りということに。

ところで、富士山のてっぺんがちょっとだけ白くなってきました。

DSCN1745b-20.jpg

これが昨日の朝の写真。山の右の斜面あたりに雲がかかっているので少し
山の頭が平べったく見えています。
そう言えば、縁起の良い初夢って、一富士、二鷹、三なすび。
茄子が入ってる。どうしてそう言うかについては諸説あるらしいのだけれど、
まあ何しろ茄子は縁起が良いということで、メデタシメデタシ、と。

投稿者 mimei : 06:36 | コメント (10)

2007年10月15日

ハヤシ・パングラタン

ウチは二人家族なのに、カレーとかシチューの時には、いつも5~6人分は
ゆうにあるくらいの量を作ってしまい、結局その日食べ終わると、ああまだ
こんなにあるよ、と唸らざるをえないことが多いのです。
しょうがないから次の日も同じものをそのまま続けて食べることもあるし、
残ったカレーを出汁でのばしてうどんを入れるとか、コンソメ味のシチューを
トマト味にするとか、ちょっと目先を変えることもある。

先日も、例に漏れず、大量のハヤシライスを作ってしまいました。

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その日は普通にご飯にかけて。
具は薄切りの牛肉と玉ネギとマッシュルーム。
これまでは次の日に、フェトチーネを茹でて残ったハヤシをかけてハヤシ・
パスタにしてきたのだけれど、この時はなんとなく少し違うものにしてみたく
なって、こんなものを作ってみました。

hayashipangratin20071007b.jpg   hayashipangratin20071007d.jpg

ハヤシ・パングラタン。
最初は何か野菜を加えてと思ったのだけれど相性の良さそうな野菜を思い
つかず、でも、ハヤシにチーズをのせて焼くだけというのも芸がないわけで、
結局思いついたのがフランスパンとマッシュポテト。
グラタン容器に一口大に切ったフランスパンを敷き詰め、温め直したハヤシを
流し込み、上にまたパンを並べて、さらにその上にマッシュポテトを。
これをレンジで約10分。

予想したような焦げ目はつかなかったものの、味はバツグン。
どうして今までこれを思いつかなかったんだろうというくらい、ハヤシとパンと
マッシュポテトの相性が良かった。あっという間に完食。
これは久々のヒット・アイディアかもしれんなあ、と自賛しております。

この日のサイドメニューは、

hayashipangratin20071007f.jpg   hayashipangratin20071007e.jpg

洋梨(いま美味しい季節ですね)と生ハム、

hayashipangratin20071007h.jpg

赤いんげん豆のトマトスープ煮込み、

鮭(缶詰)とキャベツの蒸し焼き、チーズ、ポテトチップスでした。


ところで、今いろいろと物議を醸している先日の亀○のボクシングの試合を
最後のほうだけちょろっと見た。丁度、亀○が相手を抱え上げて投げる場面
だった。何だこれは!? と思っていたら試合が終わった。
負けた亀○は相手とエールを交換することもなくサッサと逃げるように退場
していった。まあ、この程度のヤツだろうと思っていたから、ここではさほど
驚きもしなかったのだけれど、ホントに驚いたのは次の日の朝。
これまでさんざん亀○親子を持ち上げてスター気取りにさせてきた張本人の
TV局が、朝の番組に勝った内藤選手を出演させていて、これをまあ皆で持ち
上げること持ち上げること。
最後には、これまでスポンサー探しにさんざん苦労してきたと語った内藤選手
に対して、司会のみ○も○たが「俺がスポンサーを二、三社紹介してあげるよ」
だと。
恥を知れ、恥を!馬鹿者!と言いたくなった。でしょ。

投稿者 mimei : 06:48 | コメント (11)

2007年10月09日

歯痛メニュー

ミメイの歯の痛みは、抜糸から数日して、ようやく治まったようです。
この歯痛、いくら自分で経験していても、他のヒトの現在進行形の痛さと
いうものはなかなか理解してあげられないもので、じっとしていても痛い
のか、口を動かすと痛いのか、何かものを噛むと痛いのか、そばで見て
いてもそれがわからないものだから、もどかしい限りであります。

まあ、こちらに出来ることと言えば、歯に優しい料理を作るということだけ
だろうと、抜歯から抜糸までの間、メニューを工夫することに。
柔らかいものをということだけなら毎日おかゆにすれば良いのだけれど、
それでなくても歯が痛いときには食べることが億劫になってしまうのに
それだと余計に食欲が湧かなくなるだろうからと、固いものや噛みにくい
食材を外しながら、普段のメニューの中から食べやすそうなものを選んで
組み合わせてみました。

haitamenyu200709a.jpg   haitamenyu200709b.jpg

ハンバーグと豆腐。
ジャガイモと人参はレンジでチンして柔らかくしてからソテーしました。


haitamenyu200709c.jpg   haitamenyu200709d.jpg

くたくたに煮込んだシチューとグレープフルーツのサラダ。
サラダに入っているのはソフトサラミハムです。

haitamenyu200709f.jpg   haitamenyu200709g.jpg

ひき肉のオムレツとマグロ中落ち。


haitamenyu200709j.jpg   haitamenyu200709k.jpg

おでんとめんたいこ。
食べにくいであろうレンコンはやめて、がんもどきを多めにしました。


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麻婆豆腐と鯛の温刺身。

とまあ、ざっとこんな感じですが、上にアップした料理全部が一日分では
ありませんから、念のため。
それぞれがその日のメニューで、そのほかに、さんまの蒲焼、大根の味噌汁、
ほたてのカルパッチョ、チーズ、カニ足、しらすおろし、鮭粕漬け、アスパラの
おしたし、といった食べやすいサイドメニューがついていた、と。
シツコイようですが、これを一度に食べたわけではありません。
ウチは大喰いの「ギャルミメ」じゃないんだから。ね。

投稿者 mimei : 06:51 | コメント (15)

2007年10月03日

「窮余の一策」料理

ミメイがまた変な夢を見た。

僕が料理を作っていて、ミメイはテーブルで待っている。
カレーだよ、といって出された皿の真ん中にはご飯が丸く盛ってあって、その
周りにサラサラでスープのようなカレー。具は何も入っていない。
これだけ?、とミメイが訊くと、ここからがお楽しみと僕が言って、何種類もの
野菜を炒めたものとスクランブルエッグをトッピング。
ああ、美味しそう!
と思ったところで夢は終わったのだとか。

ということで、その「夢の中のカレー」を作ってここにアップしようと思ったのだ
けれど、残念ながらまだ実行していません。だから、今回は別のものを。

先日ミメイが抜歯をしてその跡を縫った(そんなことを僕はしてもらったことが
ないのだけれど、今はそれが普通なのかなあ)ものだから、後日その抜糸を
することになって、多分その日は固いものは食べにくいだろうからリゾットに
しようということになった。
ところが、いつも買っているウチのお気に入りのリゾット(水を加えて12~3分
火にかけてかき混ぜるだけのインスタント食品だけど美味しい)がどの店にも
置いてない。どうしよう、何か別のメニューにしようか、とも思ったのだけれど、
多分ミメイの頭の中は「リゾット」になってしまっているだろうからそうもいくまい、
じゃあしょうがない、エーイと

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スパゲッティに混ぜるだけでOKのパスタソースを2種類買ってきました。
鍋にお湯を湧かしてご飯を入れ、7~8分クツクツ煮込んでから顆粒コンソメを
加え(やや少なめ)、さらに2~3分煮込んだらこのパスタソースを。
これをよくかき混ぜて出来上がり。

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パルメザンチーズをたっぷりかけて食べたのだけれど、美味しかった!
味はハッキリしていて、でも、これまで買っていたものよりもサッパリと薄味で、
だからいくらでも食べられる。
とても「窮余の一策」とは思えない料理に仕上がりました。ミメイも大満足!

この日のメニューは、玉ネギとキャベツのコーンビーフ炒め、マッシュポテト、
チーズ、

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脂ののった秋鮭のムニエルと、

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水気たっぷりで甘い「秋月」という品種の梨でした。


ところで、先日用事があって東京に出かけたのだけれど、往きも帰りも同じ
車両にオバアサンのグループがいて、これがまあ大きな声でずうっと喋り
続けているものだから、ウルサイことウルサイこと。聞きたくもないハナシが
嫌でも耳に入ってくる。そのほとんどが共通の知人らしい誰かのことで、
決して好意的ではない口調でのアラ探しのようなことばかり。
おかげで、僕は読んでいる本にまったく集中出来ず、ミメイも安眠を甚だしく
妨害されたらしい。あれぐらいの年齢になると周りへの迷惑というものを考え
られなくなるものなんだろうか。
僕も大声で叫べばよかった。 
もっと小さな声で喋れ!他人の悪口を言うな!責任者出てこい!! 

投稿者 mimei : 07:57 | コメント (10)